「 政治 」一覧

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トランプマジック:プーチンロシアは何も悪くない!DNCが悪い!

トランプ氏は相変わらず頑なにプーチン氏を盲信していますが、多くのアメリカ人が、氏のこの行動にかなりの疑問を呈しています。一部の共和党超タカ派からだけではなく、氏を応援していた人達からさえも、疑問の声が上がり始めています。プーチン氏はアメリカの味方ではなく敵という見方が大勢を占める現状を変えることはできるのでしょうか?

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2020年以降社会不安が世界的に増大し混沌とした世の中になる!

日欧米における格差社会は限界に達して来ていると言われて何年か経ちますが、その結果が、アメリカにおいては、サンダース革命だったのですが、バーニー・サンダースは予備選で敗れ、常識的政策と法と秩序尊守を謳ったトランプ氏が勝利しました。トランプ氏は格差社会の申し子みたいな存在ですが

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アメリカの宿敵プーチンをトランプが大絶賛

2017年1月20日以降、この二人のタイタンによって人類滅亡か繁栄かが決定されます。脅しでも何でもなく、人類が全面核戦争によって滅びる可能性は確実に存在します。doomsday clock (終末時計)というのがあって、この時計が、二人の今後の行動次第で1秒前になる可能性があるという事で、恐怖の4年間です。

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気候変動を無視するコストは相当高くつくらしい

トランプ次期大統領自身は、気候変動(地球温暖化)に人間が少しは関わっているかもしれないと認めてはいますが、それでも経済が最優先されるべきという姿勢は崩してはいません。なので、トランプ政権は完全に気候変動は無視するだろうと目されています。それどころか、EPAルールのほとんど全てを破棄するとさえ言われています。

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アレッポの悲劇はオバマ大統領のせいではない

2013年の段階で、オバマ大統領はシリア内戦に軍事介入すべきだったという、批判にも似た声が聞かれますが、オバマ大統領のシリア介入を躊躇させたのはプーチン氏だと言われています。あの段階でオバマ氏がアサド政権崩壊を目指して軍事介入していたら、間違いなく第三次世界大戦になっていたはずだという意見もあります。

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五月の七日間:アメリカでクーデターの可能性!?

Seven Days in May(五月の七日間)は、1964年にアメリカで公開された映画で、ソ連とアメリカの軍縮協議を発端にクーデターが勃発するという内容みたいですが、見ていないのでよく分かりません。ただ、アメリカが近い将来、この映画と似たような状況に陥るのではないかと一部の間で実しやかに囁かれています。

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トランプ大ピンチ!?12.19の選挙人投票に暗雲

12月19日にトランプ氏がelectoral college270のマジックナンバーに到達しないのではないかという懸念が出てきています。仮に、不幸にしてトランプ氏がこの数字を割り込んでしまった場合、大統領選挙の行方は、議会(下院)で決定される事になります。

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トランプの親露政策(プーチン懐柔)が重大な危機を招く!?

トランプ氏がロシアとの関係改善を模索していることは、今や世界の常識になっていますが、そのトランプドクトリンを頓挫させようとしている勢力が台頭してきています。そもそも何故ロシアがアメリカの仮想敵国で有り続ける必要があるのか?トランプ氏はそこに大きな疑問を抱いたと言われています。敵はロシアではないという訳です。

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気候変動、トランプは疑似科学を信奉している?

トランプ氏が地球の温暖化、あるいは、気候変動に対して、非常に懐疑的な事は世界中の人々が熟知しています。多くの保守派達は、地球の温暖化は、仮に存在したとしてもそれはただの自然のサイクルなので、ビジネスに深刻なダメージを与える経済活動を自粛する必要など全く無いと言っています。彼等にはビジネスが第一のようです。

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