「 ロシア 」一覧

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正義、常識、トランプ氏が目指すアメリカとは何なのか?

例えば、ルーズベルト大統領は、日本やドイツに比べれば、ソ連の方がなんぼかましやろと考えたように、実際は日本よりもソ連の方がはるかに問題国家であったにもかかわらずにです、トランプ氏も、EUよりもロシアの方がまだましと考えているきらいがあり、EUがリベラル過ぎるのが、トランプ氏には気に入らないみたいです。

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トランプ大統領誕生で、ずばりアメリカはこう変わる!

トランプ氏がアメリカをどう変えようとしているのかは、セッションズ氏、バノン氏、フリン氏、ポンピオ氏の抜擢で推し量れます。氏は米国民をテロリストの魔の手から本気で守るつもりで、不法移民に泣かされてきた多くの自国民を救済する気満々です。公約のアメリカンファースト、アメリカファーストを律儀に守ろうとしています。

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トランプ氏、ジェフ・セッションズ氏を司法長官に抜擢!

アラバマ州選出上院議員のジェフ・セッションズ氏は、国務長官か国防長官と言われていましたが、司法長官に任命されました。個人的にはAGはテッド・クルーズ氏が適任と思っていたので、非常に残念ですが、テッド・クルーズ氏が連邦最高裁判事に指名されなければ、納得いかないクルーズ支持者が多いのではないでしょうか。

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反トランプデモ、トランプ氏は何故そこまで嫌われるのか?

反トランプデモが全米各地で繰り広げられ、徐々に勢いが増しているように思われます。彼らの言い分は、ヒラリー・クリントン氏がドナルド・トランプ氏よりも200万~250万票も多く得票するので、トランプ氏は大統領になるべきではないし、なる資質すら持ち合わせていないということみたいです。

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世界の命運を握るトランプ氏とプーチン氏の微妙な関係

今や一番の関心事は、トランプ氏とプーチン氏の関係が今後どうなるかで、二人の仲次第で、世界情勢は大きく変わってきます。今のところ、両者は関係修復に務める姿勢ではいるみたいですが、アメリカ軍関係者にトランプ氏と同じ考えを持つ人間はいないように思われます。

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トランプ革命、トランプ大統領の意味すること

トランプ大統領、あるいは、トランプ政権が何を意味するのか?これは世界の人々にとっての一番の懸念事項になっています。トランプ次期大統領は、アメリカファーストを掲げ、アメリカさえ良ければ、世界がどうなろうが、一切知ったこっちゃないという、孤立主義的なスタンスを取っています。

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終戦記念日を前に、日米開戦の原因を探ってみる

日本が徳川幕府による天下泰平の世から、再び戦争に明け暮れる道を選んだのは、外圧のせいだった訳ですが、全ては自国防衛のためでした。欧米列強による侵略・植民地化を防ぐためには、大陸進出は止むを得ず、清、ロシアの南下政策は日本にとって脅威であり、朝鮮を緩衝地帯にする事は避けられなかったと言っても決して過言ではありません。

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安全性の罠、安全資産不足が世界経済を停滞させている?

2008年以降、世界経済が停滞しているのは、リーマン・ショックを引き金に発生した世界大不況から立ち直るために、先進国が低金利政策に走った事が原因みたいです。アメリカ国債も低金利で投資妙味が薄れています。本当の安全資産と言えるのは米国債ぐらいでなので、米国債の金利が低過ぎるのも弊害になっているようです。

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アメリカ大統領選挙、トランプ現象と衆愚政治と独裁政権

トランプ氏の躍進は多くのアメリカ人に衝撃を与えています。トランプ氏の大統領選への出馬は悪い冗談でしかなく、メディアでも氏の立候補を真剣に受け取った人はほとんどいませんでした。トランプ氏が共和党代表予備選を勝ち抜く事を予想していたのは、恐らく、ほんの1人握りの識者、評論家、コメンテーターだけでした。

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