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トランプマジック:プーチンロシアは何も悪くない!DNCが悪い!

トランプ氏は相変わらず頑なにプーチン氏を盲信していますが、多くのアメリカ人が、氏のこの行動にかなりの疑問を呈しています。一部の共和党超タカ派からだけではなく、氏を応援していた人達からさえも、疑問の声が上がり始めています。プーチン氏はアメリカの味方ではなく敵という見方が大勢を占める現状を変えることはできるのでしょうか?

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アメリカの宿敵プーチンをトランプが大絶賛

2017年1月20日以降、この二人のタイタンによって人類滅亡か繁栄かが決定されます。脅しでも何でもなく、人類が全面核戦争によって滅びる可能性は確実に存在します。doomsday clock (終末時計)というのがあって、この時計が、二人の今後の行動次第で1秒前になる可能性があるという事で、恐怖の4年間です。

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気候変動、地球の温暖化、海洋酸性化が超深刻化!

海洋酸性化が深刻さを増しているようです。地球の温暖化、若しくは、気候変動現象は人類が抱える一番の問題と言っても過言ではありません(核拡散問題を除けば)。温暖化は人的なものなのか、ただの自然サイクルなのかは議論が分かれるところですが、海洋酸性化だけは議論の余地がなく、100%人間の仕業だと言われています。

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五月の七日間:アメリカでクーデターの可能性!?

Seven Days in May(五月の七日間)は、1964年にアメリカで公開された映画で、ソ連とアメリカの軍縮協議を発端にクーデターが勃発するという内容みたいですが、見ていないのでよく分かりません。ただ、アメリカが近い将来、この映画と似たような状況に陥るのではないかと一部の間で実しやかに囁かれています。

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大失態!トランプ氏が台湾の蔡英文総統と電話会談

リベラルサイトが、トランプ氏の暴挙に大騒ぎしています。1979年以来の伝統をぶち破った事への怒りにも似た彼らの反応を見ていると、トランプ氏は...

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正義、常識、トランプ氏が目指すアメリカとは何なのか?

例えば、ルーズベルト大統領は、日本やドイツに比べれば、ソ連の方がなんぼかましやろと考えたように、実際は日本よりもソ連の方がはるかに問題国家であったにもかかわらずにです、トランプ氏も、EUよりもロシアの方がまだましと考えているきらいがあり、EUがリベラル過ぎるのが、トランプ氏には気に入らないみたいです。

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トランプ大統領誕生で、ずばりアメリカはこう変わる!

トランプ氏がアメリカをどう変えようとしているのかは、セッションズ氏、バノン氏、フリン氏、ポンピオ氏の抜擢で推し量れます。氏は米国民をテロリストの魔の手から本気で守るつもりで、不法移民に泣かされてきた多くの自国民を救済する気満々です。公約のアメリカンファースト、アメリカファーストを律儀に守ろうとしています。

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世界大恐慌:トランプ氏は本当にフーバー大統領なのか?

トランプ氏は以前からフーバー大統領に擬えられていましたが、もし、トランプ氏が、本当にフーバー大統領だとしたら、世界大恐慌が起こります。トランプ氏が大統領になろうがなるまいが、来年世界の株価は大暴落するだろうと予想されていました。トランプ大統領誕生でその確率がさらに高まったと言われています。

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トランプ革命、トランプ大統領の意味すること

トランプ大統領、あるいは、トランプ政権が何を意味するのか?これは世界の人々にとっての一番の懸念事項になっています。トランプ次期大統領は、アメリカファーストを掲げ、アメリカさえ良ければ、世界がどうなろうが、一切知ったこっちゃないという、孤立主義的なスタンスを取っています。

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ドル円、為替レートの調整が通貨価値に影響を及ぼす

為替レートとは不思議なもので、一時期1ドル130円を超えると言われていたドル円が、今度は90円を割れるとまで言われだし、今は100円近辺で落ち着いていますが、今後どっちに走るのかは全く予想が付きません。何を尺度にすればいいのか分からないからです。日銀緩和の限界も確実に一因になっています。

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