「 民主党 」一覧

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トランプ政権が今後確実に迎えることになる3つの頭痛の種

トランプ政権で誰が実権を握っているのか?就任演説のほとんどをバノン氏が書いたと言われているように、スティーブ・バノン氏の影響が大きい事は確かなようです。問題の enhanced interrogation techniques(強化尋問テク)は、フリン氏が背後にいるらしいので、2人の影響が大きいと見られています。

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トランプマジック:プーチンロシアは何も悪くない!DNCが悪い!

トランプ氏は相変わらず頑なにプーチン氏を盲信していますが、多くのアメリカ人が、氏のこの行動にかなりの疑問を呈しています。一部の共和党超タカ派からだけではなく、氏を応援していた人達からさえも、疑問の声が上がり始めています。プーチン氏はアメリカの味方ではなく敵という見方が大勢を占める現状を変えることはできるのでしょうか?

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2016年最大の出来事はトランプ大統領誕生

まさに衝撃としか言えない超特大重大ニュースでした。恐らく、20世紀のナチスドイツによるポーランド侵攻、あるいは大日本帝国による真珠湾奇襲攻撃に匹敵する重大ニュースだったのではないでしょうか。世界史を根底から変えるだけのパワーを持った出来事だという意味です。トランプ氏にとっては奇跡、世界にとっては衝撃でした。

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アメリカの宿敵プーチンをトランプが大絶賛

2017年1月20日以降、この二人のタイタンによって人類滅亡か繁栄かが決定されます。脅しでも何でもなく、人類が全面核戦争によって滅びる可能性は確実に存在します。doomsday clock (終末時計)というのがあって、この時計が、二人の今後の行動次第で1秒前になる可能性があるという事で、恐怖の4年間です。

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五月の七日間:アメリカでクーデターの可能性!?

Seven Days in May(五月の七日間)は、1964年にアメリカで公開された映画で、ソ連とアメリカの軍縮協議を発端にクーデターが勃発するという内容みたいですが、見ていないのでよく分かりません。ただ、アメリカが近い将来、この映画と似たような状況に陥るのではないかと一部の間で実しやかに囁かれています。

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トランプ大ピンチ!?12.19の選挙人投票に暗雲

12月19日にトランプ氏がelectoral college270のマジックナンバーに到達しないのではないかという懸念が出てきています。仮に、不幸にしてトランプ氏がこの数字を割り込んでしまった場合、大統領選挙の行方は、議会(下院)で決定される事になります。

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ロシアンコネクション、国務長官にレックス・ティラーソン氏?

トランプ氏が、次期国務長官にエクソンモービルのレックス・ティラーソン最高経営責任者を指名したっぽいです。今回の人事は、トランプ氏のプーチン氏への熱い意思表示だと言われています。トランプ氏のプーチン氏への恩返しとも言われていますが、あまりにも露骨過ぎるので、かなり問題視されそうです。

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トランプ政権:穏健派と保守派の戦いが始まった!?

トランプ政権の次期内閣人事を巡って激しい戦いが繰り広げられています。国務長官を誰にするのか?という問題が、保守派と穏健派の間に亀裂を生じさせていると伝えられています。ロムニー氏が国務長官に任命された場合、保守層からの反発は避けられないだろうと言われています。

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トランプ大統領誕生で、ずばりアメリカはこう変わる!

トランプ氏がアメリカをどう変えようとしているのかは、セッションズ氏、バノン氏、フリン氏、ポンピオ氏の抜擢で推し量れます。氏は米国民をテロリストの魔の手から本気で守るつもりで、不法移民に泣かされてきた多くの自国民を救済する気満々です。公約のアメリカンファースト、アメリカファーストを律儀に守ろうとしています。

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日本は移民政策を真剣に考える時に来ている

日本は移民を受け入れるか、没落への道を選ぶかの2択を迫られているとよく言われますが、個人的には、移民云々の前にワープア若年層の支援をすべきで、その気がゼロなら移民受け入れしかないと思っています。どっちもしない場合、2030年までにこの国は相当悲惨なことになっているだろうと悲観的な予想がなされています。

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