民主党一覧

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ロシアンコネクション、国務長官にレックス・ティラーソン氏?

トランプ氏が、次期国務長官にエクソンモービルのレックス・ティラーソン最高経営責任者を指名したっぽいです。今回の人事は、トランプ氏のプーチン氏への熱い意思表示だと言われています。トランプ氏のプーチン氏への恩返しとも言われていますが、あまりにも露骨過ぎるので、かなり問題視されそうです。

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トランプ政権:穏健派と保守派の戦いが始まった!?

トランプ政権の次期内閣人事を巡って激しい戦いが繰り広げられています。国務長官を誰にするのか?という問題が、保守派と穏健派の間に亀裂を生じさせていると伝えられています。ロムニー氏が国務長官に任命された場合、保守層からの反発は避けられないだろうと言われています。

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トランプ大統領誕生で、ずばりアメリカはこう変わる!

トランプ氏がアメリカをどう変えようとしているのかは、セッションズ氏、バノン氏、フリン氏、ポンピオ氏の抜擢で推し量れます。氏は米国民をテロリストの魔の手から本気で守るつもりで、不法移民に泣かされてきた多くの自国民を救済する気満々です。公約のアメリカンファースト、アメリカファーストを律儀に守ろうとしています。

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日本は移民政策を真剣に考える時に来ている

日本は移民を受け入れるか、没落への道を選ぶかの2択を迫られているとよく言われますが、個人的には、移民云々の前にワープア若年層の支援をすべきで、その気がゼロなら移民受け入れしかないと思っています。どっちもしない場合、2030年までにこの国は相当悲惨なことになっているだろうと悲観的な予想がなされています。

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トランプ氏、ジェフ・セッションズ氏を司法長官に抜擢!

アラバマ州選出上院議員のジェフ・セッションズ氏は、国務長官か国防長官と言われていましたが、司法長官に任命されました。個人的にはAGはテッド・クルーズ氏が適任と思っていたので、非常に残念ですが、テッド・クルーズ氏が連邦最高裁判事に指名されなければ、納得いかないクルーズ支持者が多いのではないでしょうか。

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トランプ効果:トランプ政権が人類に最悪の事態を招く

トランプ政権が人類に未曾有の災いをもたらすだろうと、多くの科学者が激しく警告しています。もちろん、地球の温暖化の事を言っているのですが、多くの保守派が地球の温暖化に人間は一切関与していないと信じている、あるいは、寒いより暖かい方がいいと言っている人もいるので、トランプ政権下で温暖化は急ピッチに進みそうです。

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反トランプデモ、トランプ氏は何故そこまで嫌われるのか?

反トランプデモが全米各地で繰り広げられ、徐々に勢いが増しているように思われます。彼らの言い分は、ヒラリー・クリントン氏がドナルド・トランプ氏よりも200万~250万票も多く得票するので、トランプ氏は大統領になるべきではないし、なる資質すら持ち合わせていないということみたいです。

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世界大恐慌:トランプ氏は本当にフーバー大統領なのか?

トランプ氏は以前からフーバー大統領に擬えられていましたが、もし、トランプ氏が、本当にフーバー大統領だとしたら、世界大恐慌が起こります。トランプ氏が大統領になろうがなるまいが、来年世界の株価は大暴落するだろうと予想されていました。トランプ大統領誕生でその確率がさらに高まったと言われています。

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史上最低レベルの戦いだったトランプvsクリントン

ドナルド・トランプ氏とヒラリー・クリントン氏の戦いはまさにrace to the bottomで、近年稀に見る酷い選挙戦だったようです。クリントン氏の得票数は最終的に2012年のオバマ大統領のそれより500万票!も少なく、トランプ氏に至っては、史上最弱のマケイン/ペイリンチケット以下の得票率と言われています。

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凋落著しい日本の取るべき道は内需拡大しかない

日本はレーガン政権時代から内需拡大をしろと延々と言われ続けてきましたが、内需を拡大することは全くできませんでした。日本が欧米のようにGDPを成長維持できなかったのは、国内消費が伸び悩んだからで、その最大の理由は少子化にあります。欧米諸国は少子化を移民で賄い、移民の旺盛な繁殖力で、経済成長をかろうじて維持しています。

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