トランプ一覧

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心理:人は偽善者を嫌うが、人類の99.999%は偽善者

偽善者ではない人間などいないと言い切れますが、それでも、全人類の0.001%ぐらいは偽善者ではないかもしれません。偽善者とは、do what I say but don't do what I do (俺はやらないけどおまえはやれ!).を実践する人間達の事です。私も当然偽善者で、偽善を承知で色々偉そうな事を言ってます。

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トランプ大統領は暴走するリベラリズムを止められるのか?

リベラリズムが世界を蝕んでいると批判されています。その暴走するリベラリズムを打破するためにトランプ大統領が誕生した訳ですが、早速、大統領権限がリベラルジャッジによってブロックされてしまい、これにはトランプ支持者達は怒り心頭です。逆に、リベラルは狂喜乱舞しています。トランプ大統領とリベラルの熾烈な戦いが始まっています。

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トランプ政権が今後確実に迎えることになる3つの頭痛の種

トランプ政権で誰が実権を握っているのか?就任演説のほとんどをバノン氏が書いたと言われているように、スティーブ・バノン氏の影響が大きい事は確かなようです。問題の enhanced interrogation techniques(強化尋問テク)は、フリン氏が背後にいるらしいので、2人の影響が大きいと見られています。

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妄想癖?アメリカではトランプ氏がまじでやばいと言われ始めている

トランプ氏は平気で嘘を付くとかなり以前からメディアで問題になっていましたが、それは虚言癖ではなく、現実と妄想の区別が付かなくなっている兆候だと、一部の間でまことしやかに囁かれ始めています。アルツハイマー等の認知症を疑っているリベラルがかなりいますが、不法投票が一般投票で負けた原因という珍説がそれを証明しているようです。

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気候変動のような科学的事実を懐疑論者達に受け入れさせる方法

温暖化は今や多くの国々で科学的真実になっていて、パリ協定がそれを如実に物語っているわけですが、それにもかかわらず、世界中で未だに多くの人々が、この地球の温暖化はブードゥー科学、ジャンク科学と言って信じようとはしません。温暖化反対派は、温暖化などしていないと存在自体否定派と、温暖化は認めるけど人は無関係派に分けられます。

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トランプワールド:自分だけの真実というのは成り立つのか?

トランプ氏は自分だけの真実が真実と信じ切っていると、多くの人々が氏を批判しています。トランプ氏が本気でそれが真実と信じているのか、嘘も百回言えば真実になるを実践しているのかどうかは分かりませんが、自分が真実と見なしたものだけが真実と思い込むことは、トランプ氏が体現したpost-truth politics

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CIA対トランプ、米ロ首脳会談、アメリカで今何が起きているのか?

アメリカ政治がかなりきな臭くなってきているようです。米諜報機関はトランプ次期大統領がロシアのエージェントなんじゃないかと疑っているという情報まで出てきています。トランプ氏も諜報機関が情報をリークしていると激怒していますが、両者の対立は今後も深刻化していくようだと、相当まずいことになると、多くの識者達が危惧しています。

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大女優メリル・ストリープ氏の批判とトランプ氏のカウンターパンチ

トランプ氏に言わせると、メリル・ストリープ女史は、ハリウッドで最も過大評価されている女優の1人らしいです。それはつまり、彼女が所詮は3流女優に過ぎないという事を意味していると思われます。トランプ支持者は、たかが女優風情が偉そうに次期大統領の批判をするな!と息巻いていましたが、何とも酷い言い様だと思わざるを得ません。

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陰謀論:トランプキャンペーンがロシアと共謀して選挙妨害をした!?

リンジー・グラハム氏が、トランプ氏のキャンペーンがロシアと共謀して選挙妨害をした可能性があることをFBIが捜査している可能性があることを示唆しました。これが何を意味するのか?答えは簡単で、トランプ大統領が将来的に罷免される可能性があるという事で、共和党超タカ派達(グラハム&マケイン)によるクーデターを意味しています。

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トランプマジック:プーチンロシアは何も悪くない!DNCが悪い!

トランプ氏は相変わらず頑なにプーチン氏を盲信していますが、多くのアメリカ人が、氏のこの行動にかなりの疑問を呈しています。一部の共和党超タカ派からだけではなく、氏を応援していた人達からさえも、疑問の声が上がり始めています。プーチン氏はアメリカの味方ではなく敵という見方が大勢を占める現状を変えることはできるのでしょうか?

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