トランプ一覧

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2020年以降社会不安が世界的に増大し混沌とした世の中になる!

日欧米における格差社会は限界に達して来ていると言われて何年か経ちますが、その結果が、アメリカにおいては、サンダース革命だったのですが、バーニー・サンダースは予備選で敗れ、常識的政策と法と秩序尊守を謳ったトランプ氏が勝利しました。トランプ氏は格差社会の申し子みたいな存在ですが

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深刻化する若年貧困層問題、若者の外出離れがかなりやばいらしい

金がなければ外出しないわけで、何故なら、外出すると何だかんだでいらん出費をしてしまうからです。金があれば海外旅行や温泉旅行だって行くだろうし、外食やデートもするだろうし、あるいは、ドライブにだって行きたいはずです。若者の~離れは全て若者が貧乏になったせいと言い切る人が多いですが、その通りだと言わざるを得ません。

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2017年最大の出来事はトランプ大統領誕生

実際にトランプ大統領が誕生するのは今年なわけで、今年の最大のニュースはトランプ大統領誕生です。去年は正確にはトランプ次期大統領 (president-elect) 誕生です。今年が正真正銘のトランプ大統領誕生の年です。2017年1月20日は全米各地で、反トランプイベントが催される事が予想されています。

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2016年最大の出来事はトランプ大統領誕生

まさに衝撃としか言えない超特大重大ニュースでした。恐らく、20世紀のナチスドイツによるポーランド侵攻、あるいは大日本帝国による真珠湾奇襲攻撃に匹敵する重大ニュースだったのではないでしょうか。世界史を根底から変えるだけのパワーを持った出来事だという意味です。トランプ氏にとっては奇跡、世界にとっては衝撃でした。

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アメリカの宿敵プーチンをトランプが大絶賛

2017年1月20日以降、この二人のタイタンによって人類滅亡か繁栄かが決定されます。脅しでも何でもなく、人類が全面核戦争によって滅びる可能性は確実に存在します。doomsday clock (終末時計)というのがあって、この時計が、二人の今後の行動次第で1秒前になる可能性があるという事で、恐怖の4年間です。

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気候変動を無視するコストは相当高くつくらしい

トランプ次期大統領自身は、気候変動(地球温暖化)に人間が少しは関わっているかもしれないと認めてはいますが、それでも経済が最優先されるべきという姿勢は崩してはいません。なので、トランプ政権は完全に気候変動は無視するだろうと目されています。それどころか、EPAルールのほとんど全てを破棄するとさえ言われています。

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アレッポの悲劇はオバマ大統領のせいではない

2013年の段階で、オバマ大統領はシリア内戦に軍事介入すべきだったという、批判にも似た声が聞かれますが、オバマ大統領のシリア介入を躊躇させたのはプーチン氏だと言われています。あの段階でオバマ氏がアサド政権崩壊を目指して軍事介入していたら、間違いなく第三次世界大戦になっていたはずだという意見もあります。

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気候変動、地球の温暖化、海洋酸性化が超深刻化!

海洋酸性化が深刻さを増しているようです。地球の温暖化、若しくは、気候変動現象は人類が抱える一番の問題と言っても過言ではありません(核拡散問題を除けば)。温暖化は人的なものなのか、ただの自然サイクルなのかは議論が分かれるところですが、海洋酸性化だけは議論の余地がなく、100%人間の仕業だと言われています。

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五月の七日間:アメリカでクーデターの可能性!?

Seven Days in May(五月の七日間)は、1964年にアメリカで公開された映画で、ソ連とアメリカの軍縮協議を発端にクーデターが勃発するという内容みたいですが、見ていないのでよく分かりません。ただ、アメリカが近い将来、この映画と似たような状況に陥るのではないかと一部の間で実しやかに囁かれています。

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トランプ大ピンチ!?12.19の選挙人投票に暗雲

12月19日にトランプ氏がelectoral college270のマジックナンバーに到達しないのではないかという懸念が出てきています。仮に、不幸にしてトランプ氏がこの数字を割り込んでしまった場合、大統領選挙の行方は、議会(下院)で決定される事になります。

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