リベラルは何故LGBT思想を敬虔なキリスト教徒に無理強いするのか

この記事”Her friends were horrified. But a Utah actress has found new insight in playing a baker who won’t make a cake for a same-sex wedding.”を読んでいたら、何故、リベラルという人種は、my way is the only wayの頭でっかちなのかという疑問が湧いてきた。記事では、LGBTQ思想に賛同しない人間は、あたかも、全て間違いであるかのように書かれているが、自分達が、そういった人々の宗教や言論の自由を迫害しているということに何故気付かないんだろうか。この記事でおかしいのは、連邦最高裁においては、同性愛婚に反対する敬虔なキリスト教徒であるパン屋が逆転勝訴しているのにもかかわらず、リベラルの主張に正義があるかのように書かれていることだ。コロラド州に巣食うリベラルナチス達は、敬虔なクリスチャンパン屋の信仰心を蹂躙して、同性愛者のためにケーキを焼けと命じたが、この行為こそがキチガイじみているということに、何故、リベラル達は気付かないのだろうかと首を傾げたくなる。宗教上の理由でケーキが焼けないと言うなら、自分達の結婚を心から祝福してくれるケーキ屋にケーキを焼いてもらえばいいだけで、わざわざ裁判を起こす必要なんかないのだ。自分達の思想を他人に押し付けるなと言いたい。

敬虔なキリスト教徒なら、当選、LGBT思想は受け入れられない。無神論者であるリベラル達は、そういった信仰心を軽蔑・侮辱・嘲笑するが、それこそ差別以外の何ものでもない。現在、アメリカでは、ナチス・リベラルによるキリスト教徒差別が猛威を奮っている。リベラル・メディアも、連日のようにキリスト教をこれでもかと言う程叩きまくっているので、そういったメディアに洗脳された若者達のキリスト教離れが深刻化している。アメリカという国が、Puritan(清教徒)達(Pilgrim Fathers)によって建国されたことを忘れてしまっているようだ。かつて、アメリカという国は、Nation of Christians, by Christians, for Christians (キリスト教徒の、キリスト教徒による、キリスト教徒のための国)であったのだ。今のアメリカのキリスト教徒たちは、まさに、give non-Christians an inch, they take a mile (軒先貸して母屋を取られる)状態に陥ってしまっている。悲しいことである。

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