【ゴミカス日本】日本がゴミみたいな最貧国家に成り下がったことに絶望しかない

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

8年ぶりくらいにパソコンを買おうとあれこれ見ていると、とんでもない価格に愕然とさせられる。30万以上出さないとまともなPCが買えないと言う地獄絵図。本当に酷い状況になっていて吐き気がしてくる。アメリカはどうなのかと、あっちのPCを検索していたら、自分が欲しいスペックのPCが2000ドルで買えるという事実に、何で日本はこんな貧しい国になってしまったのかと、もはやこの国に対する絶望しか残っていない。見なければ良かったと、つくづく後悔している。

Acer Predator Helios Neo 16 AI – 16.0″ GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU – 2.10 GHz – Intel Core Ultra 9 275HX 64GB Memory – 2 TB PCIe SSD – Windows 11 Home Gaming Laptop – 240 Hz IPS

上記のスペックで$1,999.99という破格の安さ。。。1ドル160円だと32万円なのだが、アマゾンでこのPCは、¥546,704となっている。さらに酷いのが、1人当たりのGDPがアメリカ90000ドルに対して、日本は35000ドルしかないということで、つまり、同じパソコンを買う場合、日本はアメリカの6倍も家計を圧迫することになるということである。アメリカだと、貧乏人でも高性能PCが簡単に買えるが、日本だと、富裕層しか高性能PCが買えないということで、本当に悲しいことだと思う。

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