政治・経済一覧

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完全自己責任社会が誕生すれば病気や怪我も自己責任になる

日本人は健康に無関心では済まされない状況に追い込まれています。医療費の国庫負担の増大だけではなく、看護師不足、介護士不足、ありとあらゆる問題が、国民の健康に対する無関心さから生じていると言っても過言ではありません。国民が健康なら看護師も介護士不足にもならないし、医療破綻なんて事も起こり得ません。国が動く必要があります。

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超衝撃的事実!世界の貧困層の過半数は子供達だった!!

オックスフォード大学による、世界的な貧困に関する新しい研究が、国連の子供の貧困をなくすための新しい持続可能な開発目標が直面する課題の大きさを暴露しています。103カ国に及ぶ低・中所得国の調査が、子どもは総人口の34%を構成している一方で、48%の貧困層を占めていることが、健康、教育、生活水準の喪失度合いを評価している

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【辞任】トランプ政権は何故短命に終わってしまったのか?【弾劾】

トランプ政権は既に終了しているというのが、多くの識者たちの共通した見方で、ここまで短命に終わった理由については、政治評論家達の間でも意見が別れています。トランプ大統領はいつ弾劾されてもおかしくない危機的な状況に追い込まれていて、弾劾されればあっさり辞任するだろうと予想されています。実質的にトランプ大統領を擁護する上院

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【トランプ】リベラリズムがアメリカを破壊する【イデオロギー闘争】

リベラルは何故自分の祖国を憎むのか?これが多くの保守派達の永遠の疑問になっているわけですが、リベラルに言わせると、保守派が固執する愛国心こそ、時代遅れの無用の長物であると言っています。この2つの相反するイデオロギーが、今のアメリカでは臨界点に達しつつあると指摘されていて、second civil war(第二次南北戦争

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【弾劾・罷免】トランプ政権は事実上終焉しているらしい【辞任】

special counsel(特別検索官)にRobert Mueller(ロバート・モラー)元FBI長官が任命されたことによって、トランプ大統領の命運も尽きたと噂されています。トランプ政権にとっては、致命的な出来事ですが、全ては司法長官のジェフ・セッションズ氏が、リベラルメディアや反トランプ陣営の猛烈なプレッシャーに

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アベノミクスは大成功!最高に好景気らしいが実感のない人が多い

という人達が多いようです。日本人のトップ1%の超富裕層達の金融資産は大激増しているらしいのですが、貧困層は確実に激増しているとも言われています。2割の上級国民は、アベノミクスの恩恵を、これでもかというほど享受しているのでしょうが、その他大勢の8割の貧困層と貧困予備軍は、円安・株高・物価高の影響で生活が困窮していっている

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過剰サービスの陰で薄給労働者達が搾取されまくっている

朝から晩まで、極寒・猛暑の中、過酷な重労働に耐え偲んで、国の経済に貢献している薄給労働者達が、便利さの追求と過剰なサービス要求の陰で多大な犠牲を払っています。冷暖房の効いた部屋で、ぶっつわりながらほとんど仕事をしない生産性ゼロの経済に何の貢献もしていない人間達(例えば地方公務員とか)が、そういう人達よりも高給を得ている

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景気拡大局面入り、オリンピックバブルの陰で廃墟が激増

少なくとも自分の近所を見る限り、明らかに景気は良くなっているように見えます。2008年の世界大不況時以降、全く埋まらなかった空きテナントが埋まったり、2020年の東京オリンピックのための、駅前の再開発や新道路開発も急ピッチで進められ、新しい高層マンション、団地やアパート、戸建て住宅の建設も猛烈な勢いで押し進められ

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アメリカによる北朝鮮攻撃はイラク戦争のように泥沼化する!?

ネット上では、アメリカが北朝鮮を攻撃した場合、世界中で北朝鮮工作員が行動に出ると言われていますが、本当にそうなったら大変なことになります。北朝鮮工作員によるテロ行為と言えば、1983年のラングーン事件、1987年の大韓航空機爆破事件が有名ですが、もし、戦争になった場合、こういった事が、日常茶飯事に世界中で起こるみたい

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北朝鮮政権崩壊後の戦後処理で日本は相当の負担を強いられる

トランプ政権と中国の間で、北朝鮮政権交代後の戦後復興費用を、日本と韓国に分担させる密約が結ばれているという噂がありますが、恐らく、本当にそうなると思われます。戦後復興費用がなんぼになるかは分かりませんが、相当な額になることだけは確かなようです。アメリカと中国が美味しいところを全て掠め取る寸法のようです。日本は悲惨です。

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