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未来予想、10年後の日本の姿を予測してみた

今から10年4ヶ月後の2027年1月17日の日本はどうなっているのかを予測してみました。こういう予測を立てる時は、10年4ヶ月前の日本がどうたったかを調べることが、非常に参考になります。2006年5月17日は小泉政権下で日本はバブル以来の好景気に沸いていました。所謂いざなみ景気の真っ只中でした。

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ブラック企業とは薄給で過酷な労働環境のこと

ブラック企業はどこの国にも存在します。先進国であっても例外ではありません。ブラック企業がブラックなのは、従業員を人として扱っていないからです。派遣をモノ扱いしている時点で既に終わっていますが、例え正社員であっても、人間扱いされないケースが多々あります。

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心の貧困化:NHK女子高生貧困問題に見る日本の病巣

NHKの貧困問題に登場した女子高校生が未だに話題になっていますが、この問題から日本という国がいかに病んだ国なのかがよく分かります。国が病んでいるというよりは、一部の人間達が病んでいるわけですが、そういう人間達の声が大きいだけに、国全体が病んでしまっているのが、今の日本の悲しい現状と言えます。

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日本人の「英語下手」はシャイな国民性が原因

日本人はとにかくshy(シャイ)です。特に男がシャイであると言えます。これは自分も含めて留学中に実感というか痛感させられた事です。日本男子はあまりにもシャイ過ぎてアメリカ人の恋人もまず作れません。日本女子は比較的簡単にアメリカ人の彼氏を作れるのにです。この差は言語取得に非常に大きな差を生みます。

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能力?環境?努力?成功する人間の特徴と本当の成功

世の中には、成功する人間、失敗する人間、その他の人間の3通りの人間しか存在しないそうです。成功や失敗は、何かに挑戦した結果で、例えば受験が良い例かもしれません。受験とは無縁の人間もいますし、少しでもハイレベルな学校に進学しようとする人間もいます。夢を追う人間と、夢を見ない人間の2通りとも言えます。

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巨匠スピルバーグ監督と言えば、シンドラーのリスト

Steven Spielberg(スティーヴン・スピルバーグ)の代表作と言えば、シンドラーのリストでしょう。日本人的にはE.T.、興行収入的にはジェラシックパークなんでしょうけど、個人的には不朽の名作と言えるシンドラーのリストで決まりです。

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貧困日本:深刻さを増す子供の貧困は誰の責任なのか?

子供の貧困は子供には全く責任はありません。貧困なのに子供を持った親の責任であることは確かです。子供をもうけた後で貧困に陥った家庭もあります。なので、全て親が悪いとも言えません。しかし、例え親が悪いとしても、子供には何の罪もないのです。

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貧困日本、貧困問題はいつまで放置され続けるのだろうか?

貧困問題がメディアで取り上げられるようになってかなり経つのですが、未だに貧困問題に対する抜本的対策は何1つ議論されていません。大株主や輸出企業を救うために始まった異常な金融緩和による、歴史的な超円安と、そこから派生した超物価高のせいで、今や庶民の生活は限界まで圧迫されています。

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ジリ貧日本、少子高齢化、若年非正規雇用と無業者の激増

今年は確実に出生数が100万人割れします。今後出生数が増えることは2度とないでしょう。毎年若年人口は減り続けているわけですが、それに反比例して若年使い捨て非正規雇用は増え続けています。今や若年労働者の3割は非正規雇用だそうです。それどころか、15歳~39歳までの無業者が200万人以上いるらしいのです。

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最低賃金、派遣、パート、アルバイト、ワークシェアリング

例えば最低時間給が800円から一気に1600円に倍増した場合、何が起きるかと言えば、企業の収益性維持のためには、10人でやっていた仕事を5人でやらざるを得なくなるみたいです。あるいは、1時間でやっていた仕事を30分で終わらせなくてはならなくなるみたいです。

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