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今週は麻生節(口先介入)に踊らされたドル円、日経平均株価

まさか1ドル=107円のレベルで「介入の用意がある」と介入の二文字を口に出すとは思いもしませんでした。為替監視リスト入りして為替操作国の対象監視国になったばかりなのに、よーやるわとしか言葉が出ません。円安で8割の下級国民(貧困庶民)の生活を苦しめて、2割の上級国民を焼け太りさせるような愚策はいい加減止めろと言いたい。

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結婚しない若者 結婚できないおっさん 結婚は贅沢時代

結婚しない若者達。結婚離れ(恋愛離れ)の若者が激増しているらしいのです。最近の若者は全てを悟った仙人の如く現世離れが進み、ありとあらゆる物から離れて行ってしまっています。メディアからは無欲な草食動物扱いされていて、さとり世代とさえ言われています。何故そのような面白味のない無味無臭人間になってしまったのでしょうか?

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イディオム any more, anymore 違い、意味、例文

any more, anymore は一見同じに見えるので、どっちを使っても意味は変わらないんじゃないかと思えてしまうのではないでしょうか。例えば、any one, anyone もどっちを使っても問題が無いように思われるのですが、実際は両者には大きな意味の違いが存在します。

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トランプ勝利→世界大恐慌→第三次世界大戦 歴史は繰り返す?

多くの民主党員達がトランプを共和党大統領候補にするために、open primary statesで挙ってトランプに投票した。ドナルド・トランプという、ほとんどのアメリカ人女性が生理的に受け付けない欠陥人間を大統領候補に祭り上げることで、11月の大統領選挙でのヒラリー勝利を確実なものにするためであった。

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supermassive black hole (超大質量ブラックホール)

supermassive black hole (超巨大ブラックホール)は人類が最も魅了される自然現象の一つではないでしょうか。ブラックホールなどという物は存在しないという意見が以前はかなり根強かったはずなのですが、最近はそういった意見もすっかり影を潜めてしまいました。

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意外な意味の英単語 optics 政治と世論とPR

optics (光学)は、optic (目、目の、視力の、光学の)の複数形なのですが単数扱いです。optics (光学)は、physics (物理学)の一分野でもあります。optics の和英辞典による辞書的な意味は、光学だけで十分と言えるのですが、英英辞典にはそれ以外の意味が載っています。

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イディオム or lack thereof 意味、用法、例文

or lack thereof、頻繁にnews article (ニュース記事)等で見かけるフレーズなんですが、どういう感じの使われ方をしているのかを詳しく調べてみることにしました。フォーラムでもアメリカ人は、このイディオムを好んで使っているのをよく見かけます。

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為替 ドル円、日経平均株価 16000円攻防戦

来週のドル円と日経平均はどうなるのか?月曜日は麻生財務相の口先介入に救われ、何とか大暴落を免れた株式市場ではあったが、金曜日は為替が円安方向に振れたにもかかわらず株価は反発しなかった。世間は実質GW中の閑散相場の中、16000円は絶対に死守するという強い意志だけは感じ取ることができた。

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イディオム per se 意味、用法、例文

アメリカのテレビ番組や、海外サイトなどを見ていると、per se というラテン語というか英単語というか、とにかくこのフレーズと頻繁に出くわすのではないだろうか。辞書的な意味は、by itself, in itself, of itself, for itself, as such, intrinsically

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【悲報】発達障害 学習障害の子供が日本で激増しているらしい

発達障害 学習障害の子供が増えているというニュースを見た。調べてみると、アメリカでも同じような感じらしい。原因は色々指摘されていて、先天的なものは別として、幼少期のネグレクト、貧困、過保護、誤診断と千差万別である。子供を叱る親が減ったのが原因という意見もあるが、逆に子供を叱るのが良くないという意見もある。

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