何故日本人は弱者保護の精神が著しく欠けているのか?

かつて、GHQのダグラス・マッカーサー最高司令官は、糞ジャップを低能糞ガキと称したことがあったが、マッカーサは、ジャップは下等生物だと言いたかったのだろう。今の日本人も大して変わりがない。要するに、日本人はいつまで経っても大人になれない糞ガキだということだ。体は大人頭脳は子供の迷探偵とも言えるだろう。ガキというのはテメー勝手で残酷な生き物であり、まさに、今の日本人の生態そのものであろう。そんな生き物に弱者保護を期待する方がどうかしているのだ。弱者保護なというボキャブラリー自体、日本人の脳内辞書には存在しないのではないだろうか。

日本という国家自体が弱者保護を全くしてこなかったし、非人間性を国際社会から猛烈に批判されてから渋々障害者保護等の弱者保護に動き出してはいるが、国のスタンスはあくまでも弱者切り捨てである。弱い者いじめは糞ガキのデフォだから仕方ない。アメリカという大人がいるからガキ国家の日本が生存できているわけで、77年前は、その大人を本気で怒らせてフルボッコにされて滅ぼされている。戦後は、ガキが大人にたかりまくって生きているニートガキの構図で、たかりグセのついた糞ガキに親が怒りつつあるのが今の日米関係と言えよう。

ガキに人間性を仕込むのは大人の仕事である。戦後、アメリカは、野蛮な黄色い猿に人間性を叩き込んだが、最近の糞ジャップは人間性に著しく欠けているのが多いので、また、人間性を叩き込む必要があるのかもしれない。大人がしっかり教育してくれないと、糞ガキジャップはいつまでたってもまっとうな大人になれない。

陰湿・陰険・性悪の腐り切った糞ガキジャップの性根を叩き直すには、また大人にフルボッコにされるしかないんだろうけど、過去のテメー達の過ちを忘れて、あんま調子ぶっこいてると、本当にまた世界中からフルボッコにされるだろう。

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