hate spewing lunatic fake news liberal media in America

アメリカのメディアが腐り切っているのは、アメリカのニュースを聞いたり読んだりしている人間なら百も承知だろう。もはやニュースメディアとさえ言えない、この腐敗し切ったフェイクニュースリベラルメディアは、24/7、トランプ大統領と共和党のヘイトに溢れたデマ・誹謗中傷・嘘八百・悪口雑言を垂れ流し続けている。その一方で民主党のプロパガンダマシーンに成り下がり、犯罪者集団の国賊・売国奴民主党を宣伝しまくっている。さらに、ただの犯罪者集団の不法移民が、あたかも善良な小市民であるかのように視聴者を洗脳し、不法移民を不法扱いする人間は、人間性の欠片もない人間の屑のような物言いをしている。

少なくとも俺がアメリカに住んでいた頃は、アメリカはこんなに酷い国ではなかった。当時の俺は民主党支持者で、1994年の中間選挙で民主党が大敗した時は、同じ民主党支持者達と泣き明かしたし、1996年にビル・クリントンが再選を果たした時は、リトル・ロックで行われた祝賀パレードを見に行って、もう少しでクリントン大統領と握手できるところだったが、残念ながら握手の機会を逃している。もちろん、筋金入りの反ブッシュだった俺は、アル・ゴア副大統領を熱狂的に応援していた。連邦最高裁の不法仲裁によって、ゴアがブッシュに敗れた時は、あまりのショックでかなり長い間絶望感から立ち直れなかったのを今でも鮮明に覚えている。2000年11月〜2001年9月は、ゴア敗北(ブッシュ勝利)に始まり、911テロに終わる人生最悪な10ヶ月間だった。今の民主党は、当時の民主党とは似ても似つかない完全な別物のただの売国政党で、リベラルメディアは、その売国・国賊政党のプロパガンダマシーンと化し、内部から国を破壊しようと躍起になっているのが今のアメリカの実態だ。