2025年にはアメリカの5人に1人が不法移民!

シェアする

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

テキサス州のダン・パトリック副知事が、バイデン政権のオープンボーダー政策により、バイデンがホワイトハウスを去る頃には、アメリカに住む人間の2割が不法移民になるという衝撃の発言をしています。日本で言えば2500万人が不法移民という計算になります。

スポンサーリンク

バイデン政権がやっていることは国賊行為

バイデン政権がやっているopen border policyは明らかに国賊・売国行為です。多くの人が、バイデン政権のやっていることをAmerica is committing national suicide(アメリカは国家自殺をしている)、Biden is destroying America from within.(バイデンはアメリカを内部から破壊している)と言って猛烈に批判しています。コロナ禍であるにもかかわらず、コロナワクチンどころか、MMRワクチンやBCGワクチンすら摂取していない人々を第三世界から大量に流入させています。CDCに至っては、BA.2株が猛威をふるう可能性があると言っているにもかかわらず、トランプ氏がリベラルメディアの猛烈な批判を受けながらも苦肉の策で導入したタイトル42を廃止して、ワクチン未接種の不法移民を大量にアメリカに流入させようとしているのですからやっているのですから全く話になりません。完全に頭がおかしいとしか言えません。国境が崩壊しているにもかかわらず、さらに火に油を注ごうとしているのですから。

スポンサーリンク

バイデン政権は何がしたいのか?

バイデン政権は何のために国境を崩壊させたのか?答えは簡単で、不法移民を大量に国内に流入させて、一党独裁体制を樹立するためです。不法移民は民主党に投票する傾向が非常に強いことが分かっているので、彼等に投票権を与えることで永久に民主党政権を継続することができるようになります。民主党の支持基盤であるビッグビジネスは、人口が増えることで顧客が増えるだけではなく、労働賃金の上昇圧力を抑え込むことができるので、不法移民の大量流入は大歓迎というわけです。不法移民の大量流入で一番割りを食うのが、彼等と仕事を奪い合わなくてはならない低所得労働層です。問題なのは、そういった人々が民主党に投票し続けているということで、このことがアメリカをどんどん誤った方向に向かわせてしまっています。しかしながら、今年の中間選挙は今のところは共和党の歴史的圧勝と予想されているので、アメリカにもまだ少しだけではありますが、微かな光が差し込みつつあります。2024年に共和党が圧勝すれば、恐らく、トランプ氏かフロリダ州知事のデサンティス氏が大統領になるので、バイデンがやった売国政策の全てを廃止して、トランプ氏が推進していたアメリカファースト政策に再び舵を切ることができます。

参考サイト

20% of American population will be here illegally by the end of Biden’s term: Dan Patrick

The U.S. is ending its pandemic border rules. It could mean a surge in migration

Missouri congressman criticizes CDC for ending Title 42

スポンサーリンク

シェアする

フォローする