NO IMAGE

プログラミング:mpirxx.hをubuntu(WSL)にインストールする

前回mpir.hをWSL(Windows subsystem for Linux)にインストールしたところ、今回は、mpirxx.hがないと...

記事を読む

NO IMAGE

プログラミング:mpir.hをubuntu(WSL)にインストールする

Windows Subsystem for Linux, aka. bash on windowsにmpir libraryをインストールす...

記事を読む

NO IMAGE

favor:好意とは親切な行為にあるのではなく人の心にある

A favour does not consist in the service done, but in the spirit of th...

記事を読む

NO IMAGE

Anger can destroy you. 怒りは身を滅ぼす

He best restrains anger who remembers God’s eye is upon him. - Plato 神が見ていることを覚えている者が、もっとも上手く怒りを抑える。 このプラトンの名言は、たとえ人の目は誤魔化せたとしても、天網恢恢疎にして漏らさずということわざもあるように、神の目は誤魔化せないということを言っています。怒りというものは、常に自分より弱い相手に向けられる非常に恥ずかしい感情なので、抑えるに越したことはありません。

記事を読む

NO IMAGE

Hate injures no one 憎しみは誰も傷つけない?

Hate injures no one; it is contempt that casts men down.- Goethe 憎しみは誰も傷つけない。しかし、侮辱は人を傷付ける(人を傷付けるのは憎しみではなく侮辱である)。castdownは、 意気消沈した, ふさぎ込んだという形容詞で、downcastと同義。cast downは句動詞で、下げる、(頭)を垂れる、(目)を伏せる、(人)を意気消沈させる、落胆させる、投げ落とす。この場合のcast men downは、人を打ち倒すという意味。

記事を読む

NO IMAGE

道路沿いに家を建てる人間は衆人環視の下にいるのも同然だ

He that builds by the wayside has many masters. 直訳すれば、沿道に何かを建てる人間は、多くの教師を持つですが、この格言の趣旨は、目立つところに家やビルなどを建てたり、何か目立つことをしたり、人目を引きやすい物事は、周囲からいらぬ関心を集めることによって、人々からあれやこれやと余計なお節介を焼かれるものだということを言っています。この名言にはさまざまなバリエーションがあって、教師の部分が、批評家、鑑定士、監視者、忠告者に変わっています。

記事を読む

NO IMAGE

end up being a square peg in a round hole 不適格者のレッテルを貼られる

square peg in a round holeは、直訳すれば、丸い穴に四角い杭のことで、つまり、型が合わない組み合わせということになる...

記事を読む

NO IMAGE

worth dying for and worth living for 命を懸ける価値があるものとは?

If there is nothing worth dying for, there is nothing worth living for. もし、この世に命を懸ける価値があるものがなければ、生きるに値するものがない。 die for = ~のために命を落とす、好きでたまらない、欲しくてたまらない I would die for her. 私は彼女が好きでたまらない。 to die for = すばらしい、すごくいい、欲しくてたまらない、好きでたまらない

記事を読む

NO IMAGE

He that by the plough would thrive(額に汗して働く者は潤う)

He that by the plough would thrive, Himself should either hold or drive. 鋤で田畑を耕す者は繁栄する。しかし、自分で鋤を持つか、自分で牛を駆る必要がある。 これは、Benjamin Franklin(ベンジャミン・フランクリン)の格言です。by the plough = (田畑などを)すきでたがやす(耕作する)、ploughは英語(BE)ですが、米語(AE)だとby the plowになります。

記事を読む

NO IMAGE

悪銭身につかずというが悪銭しか身につかないのが今の日本だ

He that by usury and unjust gain increaseth his substance, he shall ga...

記事を読む