自分が真実だと主張する真実が必ずしも真実であるとは限らない

この記事”Trump would even befuddle Mark Twain“を読むとリベラルがいかに欺瞞に満ちたself-righteousness(独善)の塊だということが良く分かる。こいつ等は自分の中の真実だけが世間の真実だと思い込んでいる本物の馬鹿。「お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな」を地で行ってる。

トランプ大統領は、リベラルメディアのデマ・誹謗中傷・プロパガンダに対抗する手段として、いわゆるalternative fact(リベラルの真実に対するトランプ支持者の真実)を生み出したに過ぎない。民主党のプロパガンダマシーンに成り下がったリベラルメディアが24/7垂れ流すフェイクニュースに対して、毒をもって毒を制しているわけである。これはトランプ大統領にしかできない高等技術だ。リベラルメディアは、テメー達が垂れ流しているヘイトに満ちたトランプ批判を真実と主張しているが、多くのアメリカ国民(嘘を嘘と見抜ける賢明な読者・視聴者達)は、こいつ等のキチガイ与太話を信じなくなってきている。馬鹿の1つ覚えみたいにヘイトと悪意に満ちたトランプ批判を繰り返していれば当然の結果であると言えよう。まさに身から出た錆である。”Only far left lunatic fringes will believe what far left lunatic fringe media spout.”「極左マジキチメディアの言うことを鵜呑みにするのは極左マジキチ集団だけ。」

不法移民に国を乗っ取らせようとしている売国奴達に何を言っても無駄だし、違法行為を人道的合法(愛国無罪みたいなもん)と主張して法を捻じ曲げ、不法移民を擁護するために嘘に嘘を重ね続けている(そもそも不法移民を奨励する行為自体が本来は犯罪のはずなのだが)、こんな犯罪者集団が真実を持ち出すとかちゃんちゃらおかしいし、法の支配を目指すトランプ大統領を批判する資格など微塵もない。

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