円安一覧

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超衝撃的事実!世界の貧困層の過半数は子供達だった!!

オックスフォード大学による、世界的な貧困に関する新しい研究が、国連の子供の貧困をなくすための新しい持続可能な開発目標が直面する課題の大きさを暴露しています。103カ国に及ぶ低・中所得国の調査が、子どもは総人口の34%を構成している一方で、48%の貧困層を占めていることが、健康、教育、生活水準の喪失度合いを評価している

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生誕100周年、ケネディ元アメリカ大統領の心に染み入る名言

今日(5月29日)は、JFK(ジョン・F・ケネディ)元大統領の生誕100周年だという事で、それ関連のニュースがネット上を賑わせています。1917年5月29日に、マサチューセッツ州ブルックラインで生を受け、1963年11月22日に、テキサス州ダラスで没するまでの、享年46歳という非常に短い生涯ではありましたが

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アベノミクスは大成功!最高に好景気らしいが実感のない人が多い

という人達が多いようです。日本人のトップ1%の超富裕層達の金融資産は大激増しているらしいのですが、貧困層は確実に激増しているとも言われています。2割の上級国民は、アベノミクスの恩恵を、これでもかというほど享受しているのでしょうが、その他大勢の8割の貧困層と貧困予備軍は、円安・株高・物価高の影響で生活が困窮していっている

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個人消費拡大にはいろいろやる必要がある

個人消費が伸びないのは人口が減っているから仕方ないという声をよく聞きます。特に子供の数が激減しているのがあまりにも痛すぎるといった悲観的な意見も多く、個人消費は外国人旅行客に頑張ってもらうしかないのかもしれません。外国人客の消費を現在の2千万人3兆円から、1億人30兆円に増やす取り組みがあるようです。

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トランプ氏の愛娘のイヴァンカさんが駐日大使!?

こんな阿呆な戯言を抜かしている無知蒙昧がいるようですが、なわけねーだろ!の一声で終わりです。Fake Newsの一種でしょうが、イヴァンカさんはトランプ氏がこの世で最も信頼を置いている人間なので、自分の傍に置いておくに決まっています。

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凋落著しい日本の取るべき道は内需拡大しかない

日本はレーガン政権時代から内需拡大をしろと延々と言われ続けてきましたが、内需を拡大することは全くできませんでした。日本が欧米のようにGDPを成長維持できなかったのは、国内消費が伸び悩んだからで、その最大の理由は少子化にあります。欧米諸国は少子化を移民で賄い、移民の旺盛な繁殖力で、経済成長をかろうじて維持しています。

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物価上昇には耐えられない脆弱な日本経済

デフレ心理が物価上昇に圧力をかけているといるのではなく、物価上昇には耐えられないという心理的恐怖が物価上昇に圧力をかけています。エリート達にはそれは永久に理解できないでしょう。国民の8割は貧困は明日は我が身状態なので、物価が上がれば買い控えるだけです。

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ドル円、為替レートの調整が通貨価値に影響を及ぼす

為替レートとは不思議なもので、一時期1ドル130円を超えると言われていたドル円が、今度は90円を割れるとまで言われだし、今は100円近辺で落ち着いていますが、今後どっちに走るのかは全く予想が付きません。何を尺度にすればいいのか分からないからです。日銀緩和の限界も確実に一因になっています。

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規制撤廃、規制緩和なしに日本経済の復活はない

規制撤廃は金融ビッグバンの頃に盛んに議論されていましたが、その時よく言われていたことが、公務員(官僚)が自らの権力を自ら手放すはずがない、という至極まっとうな意見でした。規制=寄生=権力である以上、規制が多ければ多いほど、公務員達が潤うというわけです。

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安全性の罠、安全資産不足が世界経済を停滞させている?

2008年以降、世界経済が停滞しているのは、リーマン・ショックを引き金に発生した世界大不況から立ち直るために、先進国が低金利政策に走った事が原因みたいです。アメリカ国債も低金利で投資妙味が薄れています。本当の安全資産と言えるのは米国債ぐらいでなので、米国債の金利が低過ぎるのも弊害になっているようです。

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