プーチン一覧

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アメリカの宿敵プーチンをトランプが大絶賛

2017年1月20日以降、この二人のタイタンによって人類滅亡か繁栄かが決定されます。脅しでも何でもなく、人類が全面核戦争によって滅びる可能性は確実に存在します。doomsday clock (終末時計)というのがあって、この時計が、二人の今後の行動次第で1秒前になる可能性があるという事で、恐怖の4年間です。

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アレッポの悲劇はオバマ大統領のせいではない

2013年の段階で、オバマ大統領はシリア内戦に軍事介入すべきだったという、批判にも似た声が聞かれますが、オバマ大統領のシリア介入を躊躇させたのはプーチン氏だと言われています。あの段階でオバマ氏がアサド政権崩壊を目指して軍事介入していたら、間違いなく第三次世界大戦になっていたはずだという意見もあります。

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五月の七日間:アメリカでクーデターの可能性!?

Seven Days in May(五月の七日間)は、1964年にアメリカで公開された映画で、ソ連とアメリカの軍縮協議を発端にクーデターが勃発するという内容みたいですが、見ていないのでよく分かりません。ただ、アメリカが近い将来、この映画と似たような状況に陥るのではないかと一部の間で実しやかに囁かれています。

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3人のギャング、ルビオ、マケイン、グラハム

1000万人以上の不法滞在者達に最終的に市民権を与えるいう、Gang of Eight bill あるいは、comprehensive immigration reform (CIR) bill (包括的移民改革法案)は、共和党のカリスマ、ラッシュ・リンボー氏等の努力によって闇に葬られました。

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トランプの親露政策(プーチン懐柔)が重大な危機を招く!?

トランプ氏がロシアとの関係改善を模索していることは、今や世界の常識になっていますが、そのトランプドクトリンを頓挫させようとしている勢力が台頭してきています。そもそも何故ロシアがアメリカの仮想敵国で有り続ける必要があるのか?トランプ氏はそこに大きな疑問を抱いたと言われています。敵はロシアではないという訳です。

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ロシアンコネクション、国務長官にレックス・ティラーソン氏?

トランプ氏が、次期国務長官にエクソンモービルのレックス・ティラーソン最高経営責任者を指名したっぽいです。今回の人事は、トランプ氏のプーチン氏への熱い意思表示だと言われています。トランプ氏のプーチン氏への恩返しとも言われていますが、あまりにも露骨過ぎるので、かなり問題視されそうです。

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大失態!トランプ氏が台湾の蔡英文総統と電話会談

リベラルサイトが、トランプ氏の暴挙に大騒ぎしています。1979年以来の伝統をぶち破った事への怒りにも似た彼らの反応を見ていると、トランプ氏は...

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正義、常識、トランプ氏が目指すアメリカとは何なのか?

例えば、ルーズベルト大統領は、日本やドイツに比べれば、ソ連の方がなんぼかましやろと考えたように、実際は日本よりもソ連の方がはるかに問題国家であったにもかかわらずにです、トランプ氏も、EUよりもロシアの方がまだましと考えているきらいがあり、EUがリベラル過ぎるのが、トランプ氏には気に入らないみたいです。

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トランプ大統領誕生で、ずばりアメリカはこう変わる!

トランプ氏がアメリカをどう変えようとしているのかは、セッションズ氏、バノン氏、フリン氏、ポンピオ氏の抜擢で推し量れます。氏は米国民をテロリストの魔の手から本気で守るつもりで、不法移民に泣かされてきた多くの自国民を救済する気満々です。公約のアメリカンファースト、アメリカファーストを律儀に守ろうとしています。

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トランプ効果:トランプ政権が人類に最悪の事態を招く

トランプ政権が人類に未曾有の災いをもたらすだろうと、多くの科学者が激しく警告しています。もちろん、地球の温暖化の事を言っているのですが、多くの保守派が地球の温暖化に人間は一切関与していないと信じている、あるいは、寒いより暖かい方がいいと言っている人もいるので、トランプ政権下で温暖化は急ピッチに進みそうです。

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