共和党一覧

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バノン氏の撒いた餌に食いついたリベラル弁護士と裁判官達

トランプ支持者達のサイト、フォーラム、ブログを色々見ていると、今回の入国厳格化大統領権限は、バロン氏がリベラル達に撒いた餌、撒き餌の可能性があるみたいです。リベラル弁護士と裁判官たちは見事にバロン氏の術中にハマったことになります。バロン氏が今回の大統領権限を作成した中心人物と見られていて、かなり奥が深い策略のようです。

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まじやばい!トランプ大統領と陰の大統領バノン氏が大激怒!!

トランプ大統領とバノン氏が怒り心頭のようです。ことの始まりは、今回の入国審査の厳格化を命じた大統領権限に対するリベラル達の過剰反応で、火に油を注いだのが、司法長官代行のサリー・イエイツ氏がこの大統領権限を守らないと宣言したことでした。トランプ大統領は即座にイエイツ氏を解任し、さらに、なかなかジェフ・セッションズ氏が上院

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トランプ政権が今後確実に迎えることになる3つの頭痛の種

トランプ政権で誰が実権を握っているのか?就任演説のほとんどをバノン氏が書いたと言われているように、スティーブ・バノン氏の影響が大きい事は確かなようです。問題の enhanced interrogation techniques(強化尋問テク)は、フリン氏が背後にいるらしいので、2人の影響が大きいと見られています。

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妄想癖?アメリカではトランプ氏がまじでやばいと言われ始めている

トランプ氏は平気で嘘を付くとかなり以前からメディアで問題になっていましたが、それは虚言癖ではなく、現実と妄想の区別が付かなくなっている兆候だと、一部の間でまことしやかに囁かれ始めています。アルツハイマー等の認知症を疑っているリベラルがかなりいますが、不法投票が一般投票で負けた原因という珍説がそれを証明しているようです。

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大女優メリル・ストリープ氏の批判とトランプ氏のカウンターパンチ

トランプ氏に言わせると、メリル・ストリープ女史は、ハリウッドで最も過大評価されている女優の1人らしいです。それはつまり、彼女が所詮は3流女優に過ぎないという事を意味していると思われます。トランプ支持者は、たかが女優風情が偉そうに次期大統領の批判をするな!と息巻いていましたが、何とも酷い言い様だと思わざるを得ません。

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陰謀論:トランプキャンペーンがロシアと共謀して選挙妨害をした!?

リンジー・グラハム氏が、トランプ氏のキャンペーンがロシアと共謀して選挙妨害をした可能性があることをFBIが捜査している可能性があることを示唆しました。これが何を意味するのか?答えは簡単で、トランプ大統領が将来的に罷免される可能性があるという事で、共和党超タカ派達(グラハム&マケイン)によるクーデターを意味しています。

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トランプマジック:プーチンロシアは何も悪くない!DNCが悪い!

トランプ氏は相変わらず頑なにプーチン氏を盲信していますが、多くのアメリカ人が、氏のこの行動にかなりの疑問を呈しています。一部の共和党超タカ派からだけではなく、氏を応援していた人達からさえも、疑問の声が上がり始めています。プーチン氏はアメリカの味方ではなく敵という見方が大勢を占める現状を変えることはできるのでしょうか?

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2020年以降社会不安が世界的に増大し混沌とした世の中になる!

日欧米における格差社会は限界に達して来ていると言われて何年か経ちますが、その結果が、アメリカにおいては、サンダース革命だったのですが、バーニー・サンダースは予備選で敗れ、常識的政策と法と秩序尊守を謳ったトランプ氏が勝利しました。トランプ氏は格差社会の申し子みたいな存在ですが

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2016年最大の出来事はトランプ大統領誕生

まさに衝撃としか言えない超特大重大ニュースでした。恐らく、20世紀のナチスドイツによるポーランド侵攻、あるいは大日本帝国による真珠湾奇襲攻撃に匹敵する重大ニュースだったのではないでしょうか。世界史を根底から変えるだけのパワーを持った出来事だという意味です。トランプ氏にとっては奇跡、世界にとっては衝撃でした。

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アメリカの宿敵プーチンをトランプが大絶賛

2017年1月20日以降、この二人のタイタンによって人類滅亡か繁栄かが決定されます。脅しでも何でもなく、人類が全面核戦争によって滅びる可能性は確実に存在します。doomsday clock (終末時計)というのがあって、この時計が、二人の今後の行動次第で1秒前になる可能性があるという事で、恐怖の4年間です。

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