英単語一覧

スポンサーリンク
NO IMAGE

英単語aloneとonlyの違い・意味・用法

alone = 独りで、唯一の、ただ~だけで、単に、only = ただし、唯一の、ただ~だけ、~してようやく、ちょうど、といった意味ですが、...

記事を読む

NO IMAGE

with a caveat / with caveats / with the caveatの意味・用法

caveatという英単語は、デイリーコンサイス英和辞典では、手続き停止通告、警告、という意味なのですが、オックスフォード辞典は、warnin...

記事を読む

NO IMAGE

another piece of the puzzleのanotherの適切な訳

形容詞としてのanotherは、 もう1つの、別の、ほかの、違った、いつもの、第二の、等の意味合いで使われます。He is yet anot...

記事を読む

NO IMAGE

look the part, feel the part, act the partの意味・用例

partという英単語には、in part = 1つには、take part in = 参加する、dress the part = (役割、地...

記事を読む

NO IMAGE

He was gameとtired gameのgameの意味

gameという英単語は、さまざまな意味があるので、かなりの曲者です。game = ゲームや遊びという意味だけしか知らないと、例えば、He w...

記事を読む

NO IMAGE

behove (behoove)はbehaveの綴り違いではない

behoveなんていう単語は見たことも聞いたこともなかったので、生まれて初めてこの英単語を見た時に、即、頭によぎったのはbehaveという単語でした。これは、恐らく、behaveと書くところをbehoveと綴ミスを犯したんだろうなと、勝手に脳内変換していました。一応念のために辞書で調べたら、なんと、behoveなる単語

記事を読む

NO IMAGE

果物の種を表す英単語seed, pit, pip, stoneの使い分け方

一般的に、種は表す英単語はseedですが,それ以外にも、pip, pit, stone(正確には種を覆う殻や内果皮のことらしい)という英単語も使われています。例えば、pitted oliveと言えば、中の種をくり抜いたオリーブの実を意味します。この4つの単語は、果物の種類によって使い分けられる必要があるみたいなので

記事を読む

NO IMAGE

grade intoの意味と用法、grade schoolの意味

英単語のgrade(等級、学年、評価、傾斜)は基礎中の基礎単語で、日本ではグレードという言葉がすっかり定着しています。このgradeという単語は、簡単なようで、実は意外と意味不明の用法があるので、今回は、この初級レベルの英単語について調べてみました。

記事を読む

NO IMAGE

staffの複数形staffs/stavesの使い分けとstuffの複数形

staff = スタッフとstuff = 物は、非常に紛らわしい英単語ですが、staffsとstavesは、さらに輪をかけて紛らわしいです。どっちもstaffの複数形なのですが、どっちの単語を使えばいいのか分からないし、この2つの複数形に意味上の違いはあるのかを調べてみました。

記事を読む

NO IMAGE

roofの複数形はroofsとroovesのどちらが正しいのか?

例えば、knifeの複数形はknives、leafの複数形はleavesですが、roofはroovesなのかという疑問が生じました。辞書で調べるとroofの複数形はroofsと出てきますが、最後のfやfeをvesに帰るというルールから言うと、roovesの方が正しいようにも思えますが、実際は、roofsが正しいみたい

記事を読む

Page 1 of 3
1 2 3
スポンサーリンク