受験英語一覧

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仮定法 仮定法現在 should 原形不定詞

subjunctive mood (仮定法)、present subjunctive or mandative subjunctive (仮定法現在) が消えつつあると言われ続けて久しいですが、この辺の文法はネイティブ以上に、文法偏重主義の申し子である、日本人英語学習者達の方が大事にしているではないでしょうか。

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関係代名詞 – as – 擬似関係代名詞 接続詞

前回 as を擬似関係代名詞として紹介したのですが、今回はas を一般的な関係代名詞として紹介したいと思います。as は関係代名詞的な使われ方をする時もある but, than とは一線を画す、一般的な関係代名詞である、that, which の代わりとして違和感なく使うことができるのです。

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関係代名詞: 擬似関係代名詞 but, than, as

擬似関係代名詞は受験英語では必須だ。擬似という言葉とは相反して、一見関係詞とは似ても似つかない英単語なのだが、実際は関係詞のように使われているという、とても不思議な単語なのである。butやthanを見て関係代名詞とは普通は誰も思わないだろう。

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lest should, in case, for fear, so that wouldn’t 意味、用法

lest ~ should は現実にはほとんどというか全く使われていない古臭い日本特有の受験英語に特化した英文法の一つのような酷い言われ方を巷ではされていますが、実際にググッて見れば分かる通り、ニュースの記事内にも意外とふんだんに使われているかなり実用的な使える活きた英語の一つなのです。

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perfect infinitive 完了不定詞 expected, intended to have 過去分詞

perfect infinitive (完了不定詞)は非常に不思議で難解な文法だと思います (というか、これも受験には頻出するので当然覚えておかなければならない文法の一つ)。完了不定詞の前に、be+infinitive (be+to不定詞)の話をする必要があります。

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関係代名詞 that, which, who, whom 関係副詞 where, when, whyの省略

関係代名詞、関係副詞は省略出来る時がありますが、関係副詞の省略はあまりお勧め出来ません。関係副詞の場合は、先行詞の省略の方がむしろ主流ですし、誤った関係副詞の省略をしてしまい、藪をつついて蛇状態になりかねません。関係副詞自体そもそもあまり使わない方が良いと言われていますが、受験英語には必須なんですよね。

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前置詞 in school, at school, in/at the schoolの違い

in school, in the school, at school, at the school の違いは何なのか?という事が気になったので、違いを調べてみる事にした。結論として、school 以外にも、prison, hospital, church 等の場所にも同じ法則が当てはまる事が分かった。

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関係代名詞 関係副詞 – which, that, whereの使い分け

関係代名詞は非常にやっかいである。例えば、You can see from here the roof of a red building....

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熟語 – consist, burst, come up, call to – イディオム

英熟語には非常に紛らわしい組み合わせがある。例えば、deal in (扱う、論じる、商う)、deal with (処理する、取引する、料理する)の区別はとっさにはつき難いと言えるだろう。in time (時間内に、間に合って)、on time (定刻に = punctual, on schedule)は定番

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although, though, even though, even if, despite, in spite of

although, though, even though, even if, despite, in spite of は意外と紛らわしく、多くの英語学習者にとって使い分けに苦慮する英単語、熟語かもしれない。なので、意味、違い、使い分けを覚えておくことは非常に重要なことだと言える。

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