政治一覧

NO IMAGE

アメリカの託児所事情:まともな保育所探しはどこの国も大変らしい

可愛い我が子にとって最良の幼稚園(保育園、託児所)探しは、ほとんどの子を持つ親達にとって非常に頭の痛い問題で、子供のためにと思って選んだ最良と思われる託児所が、果たして本当に安全で衛生的な施設なのかどうか定かではないことが、新たに行われた、全国規模の世論調査が示しています。どこの国も安全・安心な託児所探しは、厄介な問題

記事を読む

NO IMAGE

この国は少子化の原因であるワープア世帯救済を何故頑なに拒むのか?

日本もアメリカのようなフードスタンプ制度やメディケイド制度を、ワープア世帯向けに作るべきだと過去にも何度か書いていますが、この国にそんな良識的な政策を作れるわけもなく、社会貢献ゼロの生活保護受給世帯が、社会に貢献しているワープア世帯よりも優遇されるという、まさに働いたら負けな社会を作り出してしまっています。愚の骨頂

記事を読む

NO IMAGE

トランプ大統領は何故ロイヤリストをパージするのか

リベラルメディア、民主党議員、ネバートランパー(RINO)による、チーフストラテジストのスティーブ・バノン氏に対するバッシングが激しくなっています。ことの発端は、バノン氏のトランプ大統領に対する、Alt-Right(オルトライト)への批判をトーンダウンした方がいいという助言にあると言われています。オルトライトはトランプ

記事を読む

NO IMAGE

不法移民は犯罪者ではなく貴重な労働力であり納税者でもある

不法移民問題が、トランプ氏を大統領にしたと言っても過言ではありません。それだけ、アメリカの不法移民は深刻なのです。働き者で法律を遵守する不法移民達が、怠け者のアメリカ人達が嫌がってやらない仕事をしてくれているんだから感謝しろ!というのが、リベラルのマントラになっています。その一方で、不法移民は、移民法に違反しまくって

記事を読む

NO IMAGE

嘘まみれのアメリカメディアとトランプ革命の終焉

アメリカメディアが、骨の髄まで腐り切っていることが、今回の一連の報道で完全に証明されたと言っている人達がいます。バージニア州シャーロッツビルで起こった事件は、リベラルメディア(反トランプメディア)によると、白人至上主義者のデモ行進に対して、平和的な抗議活動をしていた人々が犠牲になったということですが、実際は、許可を得て

記事を読む

NO IMAGE

完全自己責任社会が誕生すれば病気や怪我も自己責任になる

日本人は健康に無関心では済まされない状況に追い込まれています。医療費の国庫負担の増大だけではなく、看護師不足、介護士不足、ありとあらゆる問題が、国民の健康に対する無関心さから生じていると言っても過言ではありません。国民が健康なら看護師も介護士不足にもならないし、医療破綻なんて事も起こり得ません。国が動く必要があります。

記事を読む

NO IMAGE

【辞任】トランプ政権は何故短命に終わってしまったのか?【弾劾】

トランプ政権は既に終了しているというのが、多くの識者たちの共通した見方で、ここまで短命に終わった理由については、政治評論家達の間でも意見が別れています。トランプ大統領はいつ弾劾されてもおかしくない危機的な状況に追い込まれていて、弾劾されればあっさり辞任するだろうと予想されています。実質的にトランプ大統領を擁護する上院

記事を読む

NO IMAGE

【トランプ】リベラリズムがアメリカを破壊する【イデオロギー闘争】

リベラルは何故自分の祖国を憎むのか?これが多くの保守派達の永遠の疑問になっているわけですが、リベラルに言わせると、保守派が固執する愛国心こそ、時代遅れの無用の長物であると言っています。この2つの相反するイデオロギーが、今のアメリカでは臨界点に達しつつあると指摘されていて、second civil war(第二次南北戦争

記事を読む

NO IMAGE

アメリカによる北朝鮮攻撃はイラク戦争のように泥沼化する!?

ネット上では、アメリカが北朝鮮を攻撃した場合、世界中で北朝鮮工作員が行動に出ると言われていますが、本当にそうなったら大変なことになります。北朝鮮工作員によるテロ行為と言えば、1983年のラングーン事件、1987年の大韓航空機爆破事件が有名ですが、もし、戦争になった場合、こういった事が、日常茶飯事に世界中で起こるみたい

記事を読む

NO IMAGE

北朝鮮政権崩壊後の戦後処理で日本は相当の負担を強いられる

トランプ政権と中国の間で、北朝鮮政権交代後の戦後復興費用を、日本と韓国に分担させる密約が結ばれているという噂がありますが、恐らく、本当にそうなると思われます。戦後復興費用がなんぼになるかは分かりませんが、相当な額になることだけは確かなようです。アメリカと中国が美味しいところを全て掠め取る寸法のようです。日本は悲惨です。

記事を読む

Page 1 of 12
1 2 3 12