心理一覧

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適齢期女性はリコリス(甘草)をあまり摂取し過ぎない方がいい

新しいフィンランドの研究が、女性達が妊娠中はリコリス(甘草)を摂取し過ぎない方が良いという、子供のいる世帯に対する食品推奨を支持しています。安全な摂取量については、未だ分かっていません。今回の研究の中で、子宮の中で大量のリコリスにさらされた若者達が、心理学者達によって実施された

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心理:人は偽善者を嫌うが、人類の99.999%は偽善者

偽善者ではない人間などいないと言い切れますが、それでも、全人類の0.001%ぐらいは偽善者ではないかもしれません。偽善者とは、do what I say but don't do what I do (俺はやらないけどおまえはやれ!).を実践する人間達の事です。私も当然偽善者で、偽善を承知で色々偉そうな事を言ってます。

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体重で人を差別したり馬鹿にしたりする事は人の道に反する

中学の頃、体重を馬鹿にされまくって登校拒否を起こし、そのまま学校に来なくなってしまった女生徒がいましたが、人はとかく人の体の特徴をやたらと馬鹿にする傾向にあります。それは酷い言葉の暴力であり、イジメであり、時として、人の人生すら台無しにしてしまうことすらあります。身体的特徴を馬鹿にする行為は非人間的であり許されません。

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専門家でも何でもない人間が脳内妄想だけで科学を否定する仕組み

私は専門家でも何でもない、ただのアホなおっさんなので、多くの科学者達が言っていることを真っ向から否定するようなことはしません。しかし、世の中には科学者でも専門家でも何でもない人間達が、分をわきまえずに、何の科学的証拠も提出することなく、脳内妄想だけで、科学的事実を否定しているケースが多々見受けられます。

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気候変動のような科学的事実を懐疑論者達に受け入れさせる方法

温暖化は今や多くの国々で科学的真実になっていて、パリ協定がそれを如実に物語っているわけですが、それにもかかわらず、世界中で未だに多くの人々が、この地球の温暖化はブードゥー科学、ジャンク科学と言って信じようとはしません。温暖化反対派は、温暖化などしていないと存在自体否定派と、温暖化は認めるけど人は無関係派に分けられます。

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子供をクリエイティブ(創造的)な天才に育てるための5つの秘訣

子どもを独創的な天才に育てる事は、親にとっては将来的に非常に大きな意味を持ってきます。例えば、起業家になってビリオネアになったり、ノーベル賞受賞者になったり、親の誇りになる、立派な大人に育つ確率が高くなるからです。子育てに失敗して将来酷い目に遭わないためにも、子供のうちの教育はしっかりやっておいた方が身のためです。

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ブラック企業:有毒有害な上司が部下を精神的に追い詰める

精神的な問題を抱える人間を上司に持つと、部下が精神的にかなり苦労することが今回の新たな研究で分かったみたいです。そもそも何でそういう人間が出世できるのか、疑問にも思えますが、プラック企業、パワハラやそれに起因する鬱病が昨今問題になっていますが、企業が人だと考えれば、人を大切にできない人間がいる企業は

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子どもの貧困:子供時代貧しいと大人になった時にやばい!?

貧しい子供時代を送ると、大人になった時に、精神・心理面で問題が出てくるみたいらしいです。もちろん、貧しい子供達が必ずしもそうなると言っているわけではなく、子供の貧困を放っておくと、あらゆる面で、例えば、治安(司法・社会的コスト)や労働コストなどの社会的コストが高く付くという事のようです。子供の貧困は社会全体の問題です。

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ストレス後遺症、トラウマに対する脳応答の仕組み

M夫人はその日を決して忘れません。彼女が青物市場に隣接する交通量の多い道路沿いを歩いていると、バイクに乗った二人のならず者が彼女のそばを疾走しました。一人の男が素早く手を伸ばして彼女のネックレスを掴み取りました。次の瞬間、彼女は跪いて、バイクの後を引きずられました。

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ネトウヨとサヨ、政治理念は何故変え難いのか?

右翼、左翼、中道と言われているように、政治信条は個人によって全く違います。この違いはどこから生じるのでしょうか?もちろん、親の影響が大きいのですが、それだけではなく、個人的な経験によって政治的なポジションが決まるとも言われています。例えば移民受け入れの場合、ウヨは反対で、サヨは賛成と、非常に分かりやすいです。

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